丸の内OLはどこに住むが便利?通勤時間30分以内の駅を徹底調査してみた!

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丸の内OLはどこに住むのが便利か。

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通勤はなるべく丸の内に近い方が良いけど、どこに住むのが良いか悩んでしまいますよね…

本記事では、そんな悩める丸の内OL向けて、丸の内周辺に30分以内で行ける都内の駅を紹介します。

生活環境や職場へのアクセス、休日などの利便性などを中心に各沿線の特徴をまとめていますので、理想的な住まい選びの参考にしてみてください。

目次

丸の内OLの住まい選びのポイント

丸の内OLの住まい選びのポイント

丸の内OLが住まいを選ぶ際に考慮すべきポイントを3つ紹介します。

✔️通勤最寄駅までの利便性(乗換回数・所要時間など)
✔️周辺環境や生活の利便性(スーパーやコンビニ、レストランなどの充実具合)
✔️定期圏内プライベートでよく利用する主要駅(渋谷駅や新宿駅など)が入っているか

何を第一優先にするかで変わってくるので、住まいに求める条件をリスト化しておくことをおすすめします◎

【JR編】丸の内OLにおすすめの駅

【JR編】丸の内OLにおすすめの駅

丸の内OLの通勤駅としては、東京駅・二重橋(丸の内)駅・大手町駅・日本橋駅・有楽町駅などが挙げられますが、ここでは東京駅・二重橋(丸の内)駅・大手町を基準にしています。

通勤時間が30分以内都内の駅を、路線ごとに紹介していきます。

まずはJR線からまとめていきます。

【中央線】丸の内OLにおすすめの駅

【中央線】丸の内OLにおすすめの駅

JR中央線東京駅が始発のため、沿線の駅は乗り換えなしで東京丸の内周辺にアクセスすることができます。

また、中央線は同じ沿線を走る総武線より停車駅が少ないため、30分以内で行ける駅の範囲が広く、新宿駅を定期券内にすることができるのも魅力の一つです。

駅名通勤時間乗換回数
中野18分0回(直通)
高円寺20分0回(直通)
阿佐ヶ谷22分0回(直通)
荻窪24分0回(直通)
西荻窪27分0回(直通)
吉祥寺29分0回(直通)
丸の内周辺まで30分以内で行ける駅【JR中央線】

杉並区は23区内で2位に治安が良く、一人暮らしの家賃もリーズナブルなのでおすすめです◎

ギリギリ30分以内ではありますが、吉祥寺駅はターミナル駅としても有名で、新宿と吉祥寺の2つの繁華街が定期券内になるのでとても便利です。

JR中央線の朝の混雑率は、国土交通省の発表によると、もっとも混む中野〜新宿間で120%です。(国土交通省「都市部の路線における最混雑区間の混雑率(2021)」より)

参考情報

100%]=定員乗車。全員がゆったりと余裕で乗車できる。
150%]=肩が触れ合う程度で、広げて新聞を楽に読むことができる。
180%]=折りたたむなど無理をすれば、新聞を読むことができる。
200%]=体が触れ合い、かなり圧迫感があるが、週刊誌なら何とか読むことができる。
250%]=電車が揺れるたびに、体が斜めになって身動きできず、手も動かせすことができない。

【総武線】丸の内OLにおすすめの駅

【総武線】丸の内OLにおすすめの駅

※写真は錦糸町の風景です。

JR総武線は直通で東京駅に行くことはできませんが、JR総武快速線停車駅に乗り換えることで東京駅に便利にアクセスできます。

JR中央線では東京より西側の駅が中心でしたが、JR総武線では東京駅より東側の駅に便利な駅が多いです。

駅名通勤時間乗換回数
両国11分1回
錦糸町★9分0回(直通)
亀戸15分1回
平井18分1回
新小岩★14分0回(直通)
小岩20分1回
丸の内周辺まで30分以内で行ける駅【JR総武線】(★は総武快速線停車駅)

JR総武線沿線は快速停車駅以外は乗り換えが1回必要ではありますが、ショッピングモールや商店街が充実しています

中でも錦糸町駅は駅前に大型ショッピングモールが複数あり、東京メトロ半蔵門線も通っているためとても便利です。ただし、南口側は繁華街がありキャッチや酔っ払いが多いので、住むなら北側(オリナスや錦糸公園がある側)がおすすめです◎

また、新小岩駅は周辺と比較するとやや治安が悪いので、便利ですが女性の一人暮らしはおすすめしません。

JR総武線の朝の混雑率は、国土交通省の発表によると、快速で105%(新小岩ー錦糸町間)、緩行で112%(錦糸町ー両国間)です。(国土交通省「都市部の路線における最混雑区間の混雑率(2021)」より)

【山手線】丸の内OLにおすすめの駅

【山手線】丸の内OLにおすすめの駅

山手線は都心を環状に回っている路線で、停車駅の一つに東京駅があるため、丸の内周辺へのアクセスがとても便利です。

また、東京の代表的な路線なだけあって、停車駅には新宿・渋谷・品川・池袋など主要ターミナル駅が勢揃いしています。

そのため家賃や生活費はやや高額な傾向がありますが、一人暮らし向けの物件であればそこまでの差ではないことが多いので、都心を楽しみ尽くしたい方におすすめの路線です。

駅名通勤時間乗換回数
日暮里11分0回(直通)
西日暮里13分0回(直通)
田端15分0回(直通)
駒込17分0回(直通)
巣鴨19分0回(直通)
大塚21分0回(直通)
大崎17分0回(直通)
五反田19分0回(直通)
目黒21分0回(直通)
恵比寿24分0回(直通)
丸の内周辺まで30分以内で行ける駅【JR山手線】

中でも目黒駅や恵比寿駅は高級な街のイメージがありますが、意外と一人暮らし向けの物件も多く、家賃相場は高めですが定期券内に品川駅があるのでプライベートでも大活躍しそうですね。

JR山手線の朝の混雑率は、外回りで94%(上野ー御徒町間)、内回りで103%(新大久保ー新宿間)です。(国土交通省「都市部の路線における最混雑区間の混雑率(2021)」より)

【京浜東北線】丸の内OLにおすすめの駅

【京浜東北線】丸の内OLにおすすめの駅

JR京浜東北線は山手線と途中まで同じ路線を走っていますが、下りは神奈川方面、上りは埼玉方面を走っている、埼玉→都心→神奈川を縦断している路線になります。

山手線よりは家賃相場がお手頃であり、乗り換え不要で都心にアクセスすることができることから、人気の路線となっています。

駅名通勤時間乗換回数
王子20分0回(直通)
東十条22分0回(直通)
赤羽25分(JR高崎線利用で18分)0回(直通)
大井町16分0回(直通)
大森19分0回(直通)
蒲田22分0回(直通)
丸の内周辺まで30分以内で行ける駅【JR京浜東北線】

上記の駅は、いずれもアクセスが良く、ショッピングモールが充実しているので、かなり人気があります。王子〜赤羽は北区で、大井町が品川区、大森・蒲田が大田区になります。

JR京浜東北線朝の混雑率は、最も混雑する大井町ー品川間で114%です。(国土交通省「都市部の路線における最混雑区間の混雑率(2021)」より)

【常磐線】丸の内OLにおすすめの駅

【常磐線】丸の内OLにおすすめの駅

※写真は北千住駅前です。

JR常磐線は茨城県から品川駅までを通る路線で、各駅と快速で走る路線が変わります

各駅電車は東京メトロ千代田線へ直通運転をしているため二重橋駅もしくは大手町駅を利用して丸の内周辺へアクセスすることができます。ただし、各駅のため通勤時はほぼ座ることができません

快速電車の場合は直通で東京駅につながる電車があります。しかし、デメリットとしては、上野止まりの電車もあるため東京駅まで行く電車の本数が若干少なめです。

駅名通勤時間乗換回数
日暮里★10分0回(直通)
三河島★12分0回(直通)
南千住★15分0回(直通)
北千住★18分0回(直通)
亀有24分(大手町)0回(直通)
金町27分(大手町)0回(直通)
丸の内周辺まで30分以内で行ける駅【JR常磐線】(★は快速電車停車駅)

中でも北千住駅各駅電車も快速電車も停車する駅で利便性が高く、駅前もルミネやパルコなどの大型ショッピングモール、そして商店街もあります

JR常磐線朝の混雑率は、最も混雑する三河島ー日暮里間で96%です。(国土交通省「都市部の路線における最混雑区間の混雑率(2021)」より)

【東京メトロ編】丸の内OLにおすすめの駅

東京メトロは運賃が安く、都内ならどこへでも便利のため、「住むなら東京メトロ沿線」と言われているほどです。

【千代田線】丸の内OLにおすすめの駅

【千代田線】丸の内OLにおすすめの駅

千代田線は二重橋(丸の内)駅大手町駅があるため、どちらかを利用して丸の内周辺にアクセスします。

ただし、JR常磐線各駅電車と同じく、停車駅が多く混雑している電車のため、通勤時は座ることはほぼ不可能です。(綾瀬駅だけは始発電車があるため座れる可能性がありますが争奪戦は必至です。)

駅名通勤時間乗換回数
根津8分(大手町)0回(直通)
千駄木10分(大手町)0回(直通)
西日暮里12分(大手町)0回(直通)
町屋14分(大手町)0回(直通)
北千住18分(大手町)0回(直通)
綾瀬21分(大手町)0回(直通)
丸の内周辺まで30分以内で行ける駅【東京メトロ千代田線】

北千住以外は比較的落ち着いた雰囲気の住宅街が広がる駅が多く、繁華街が苦手な方にはおすすめの路線です。

千代田線朝の混雑率は、最も混雑する町屋ー西日暮里間で126%です。(国土交通省「都市部の路線における最混雑区間の混雑率(2021)」より)

【東西線】丸の内OLにおすすめの駅

【東西線】丸の内OLにおすすめの駅

※写真は東陽町の街並みです。

東京メトロ東西線は千葉県から東京の中野駅までを繋ぐ路線で、名前の通り東京の東西を横断しています。

混雑する路線として有名ですが、再開発で利便性が高い駅や、昔ながらの住宅街が広がる駅があり、大手町駅や日本橋駅に停車するため利便性も高く人気の路線です。

駅名通勤時間乗換回数
門前仲町6分0回(直通)
木場7分0回(直通)
東陽町9分0回(直通)
南砂町12分0回(直通)
西葛西15分0回(直通)
葛西17分0回(直通)
早稲田10分0回(直通)
高田馬場14分0回(直通)
落合17分0回(直通)
中野20分0回(直通)
丸の内周辺まで30分以内で行ける駅【東京メトロ東西線】

門前仲町〜葛西駅までは江東区や江戸川区など東京の東側の街で構成されているため、再開発が進み住みやすくなった街が多いです。

早稲田〜中野までは早稲田大学が近いこともあり学生に人気の街です。

東西線朝の混雑率は、最も混雑する木場ー門前仲町間で128%です。(国土交通省「都市部の路線における最混雑区間の混雑率(2021)」より)

【半蔵門線】丸の内OLにおすすめの駅

【半蔵門線】丸の内OLにおすすめの駅

※写真は清澄白河の街並みです。

東京メトロ半蔵門線は押上駅から渋谷駅までをつなぐ路線で、押上より先は東武線と、渋谷駅より先は東急田園都市線と接続しています。丸の内周辺へのアクセスで利用するのは大手町駅です。

半蔵門線は東京の中心部を通っているので、複数路線が通っている駅が多いのも特徴です。

駅名通勤時間乗換回数
水天宮前4分0回(直通)
清澄白河7分0回(直通)
住吉11分0回(直通)
錦糸町12分0回(直通)
押上15分0回(直通)
丸の内周辺まで30分以内で行ける駅【東京メトロ半蔵門線】

大手町への通勤時間が15分以内で、しかもどの駅も複数路線が通っているので、半蔵門線が遅延したり運転見合わせした場合でもすぐ他の線に乗り換えることができるのが最大のメリットです。

コーヒーの街で知られる清澄白河やその隣の住吉は住みやすく、丸の内OLにも人気です。

半蔵門線朝の混雑率は、最も混雑する渋谷ー表参道間で99%なので、本記事で紹介している駅は比較的少し余裕があるかもしれません。(国土交通省「都市部の路線における最混雑区間の混雑率(2021)」より)

【丸の内線】丸の内OLにおすすめの駅

【丸の内線】丸の内OLにおすすめの駅

東京メトロ丸の内線は、その名の通り丸の内を中心に杉並区方面と池袋方面に伸びている路線です。

繁華街から閑静な住宅街まで様々な駅があるのが特徴で、若者向けというよりはファミリーや、休日も丸の内周辺で過ごすことが多い人におすすめの路線となっています。

駅名通勤時間乗換回数
中野坂上23分0回(直通)
新中野25分0回(直通)
東高円寺27分0回(直通)
新高円寺28分0回(直通)
南阿佐ヶ谷30分0回(直通)
丸の内周辺まで30分以内で行ける駅【東京メトロ丸の内線】

通勤時間は若干長めですが、通勤経路に新宿駅も通るのでプライベートでも便利に使うことができそうです。

杉並区は治安が23区で第2位なので、安心して住める街です。

丸の内線朝の混雑率は、最も混雑する新大塚ー茗荷谷間で109%で、四ツ谷ー赤坂見附間で96%す。(国土交通省「都市部の路線における最混雑区間の混雑率(2021)」より)

【有楽町線】丸の内OLにおすすめの駅

【有楽町線】丸の内OLにおすすめの駅

東京メトロ有楽町線は新木場から埼玉県へ向かって東京を縦断している路線で、丸の内周辺へアクセスするためには有楽町駅で乗り換えする必要がありますが、通勤時間としてはとても短く便利な路線となっています。

駅名通勤時間乗換回数
新富町14分1回
月島16分1回
豊洲18分1回
丸の内周辺まで30分以内で行ける駅【東京メトロ有楽町線】

中でも豊洲駅は近年の再開発で一躍有名になった街で、ららぽーとなどの大型ショッピングモールもあるので、生活環境がとても魅力的な駅です。

月島駅はタワーマンションが多いエリアですが、一人暮らし向けの物件も多いです。都心にも近く、銀座まで自転車で行けるのが魅力的な街です。

有楽町線朝の混雑率は、最も混雑する東池袋ー護国寺間で102%です。(国土交通省「都市部の路線における最混雑区間の混雑率(2021)」より)

【東急東横線編】丸の内OLにおすすめの駅

【東急東横線編】丸の内OLにおすすめの駅

東急東横線は渋谷駅から神奈川県へ伸びる路線で、途中駅に中目黒や自由が丘があり、おしゃれスポットが多いのが特徴の路線です。

丸の内周辺にアクセスする場合は渋谷駅で乗り換えて大手町駅を利用します。

駅名通勤時間乗換回数
中目黒27分1回
祐天寺29分1回
学芸大学28分1回
丸の内周辺まで30分以内で行ける駅【東急東横線】

30分以内という条件で探すとこの三駅のみですが、40分以内くらいでも大丈夫という方は他にも魅力的な駅が多数ある路線なので、候補に入れてみるのもいいでしょう。

学芸大学駅は、駅前にスーパー、そして商店街も広がるので、生活環境は大変便利です◎

東急東横線朝の混雑率は、最も混雑する祐天寺ー中目黒間で116%です。(国土交通省「都市部の路線における最混雑区間の混雑率(2021)」より)

【都営編】丸の内OLにおすすめの駅

都営地下鉄は、東京都交通局が運営している公営の地下鉄です。

1960年に、東京メトロの通勤電車の混雑緩和のために東京都が参入して開発した路線です。メトロに比べるとやや運賃が高いです。(メトロと都営の統合論争はずっとありますが、なかなか進展はしていません。)

【浅草線】丸の内OLにおすすめの駅

【浅草線】丸の内OLにおすすめの駅

都営浅草線は、押上から浅草を通り、品川区の西馬込までを繋ぐ路線となっていて、乗り入れしている路線から羽田空港と成田空港にも直通でいく電車があります。

駅名通勤時間乗換回数
五反田20分0回(山手線で直通)
戸越24分1回
中延26分1回
馬込27分1回
西馬込30分1回
丸の内周辺まで30分以内で行ける駅【都営浅草線】

都営浅草線で候補となる駅は品川区と大田区になります。

こちらの駅は、品川駅のような繁華街のイメージではなく、昔ながらの商店街が栄える街並みが広がっている駅が多いです。落ち着いたところに住みたい方にはおすすめの路線です。

都営浅草線朝の混雑率は、最も混雑する本所吾妻橋ー浅草間で96%です。(国土交通省「都市部の路線における最混雑区間の混雑率(2021)」より)

【三田線】丸の内OLにおすすめの駅

【三田線】丸の内OLにおすすめの駅

都営三田線目黒駅から大手町を通り板橋区の方に登っていく路線となっていて、間には文京区や港区の中心街を通るため、丸の内以外で働くことになっても困らないとても便利な路線です。

丸の内周辺へのアクセスは基本大手町駅になりますが、有楽町方面に日比谷駅もあります。

駅名通勤時間乗換回数
春日7分0回(直通)
白山8分0回(直通)
千石10分0回(直通)
巣鴨12分0回(直通)
西巣鴨14分0回(直通)
新板橋16分0回(直通)
板橋区役所前18分0回(直通)
板橋本町20分0回(直通)
本蓮沼22分0回(直通)
志村坂上24分0回(直通)
志村三丁目26分0回(直通)
丸の内周辺まで30分以内で行ける駅【都営三田線】

春日〜千石文京区で、23区の中で治安の良さNO.1の区です。

家賃相場通勤時間に比例していく関係になっていますので、プライベートでの利便性も考慮して検討すると理想の住まいに近づきます。

都営三田線朝の混雑率は、最も混雑する西巣鴨ー巣鴨間で131%です。(国土交通省「都市部の路線における最混雑区間の混雑率(2021)」より)

【新宿線】丸の内OLにおすすめの駅

【新宿線】丸の内OLにおすすめの駅

都営新宿線江戸川区から新宿を通り渋谷区までを走る路線で直通で京王線につながっていて、ファミリー向けの街から繁華街まで揃った便利な路線になっています。

駅名通勤時間乗換回数
森下15分1回
菊川17分1回
住吉19分(半蔵門線利用で11分)1回(半蔵門線利用は0回)
西大島21分1回
大島22分1回
東大島25分1回
船堀27分1回
一之江30分1回
初台21分1回
幡ヶ谷22分1回
笹塚24分1回
丸の内周辺まで30分以内で行ける駅【都営新宿線】

初台・幡ヶ谷・笹塚九段下乗り換えで大手町駅にアクセスするため、定期券内に新宿駅を通るのがメリットです。

それ以外の駅は大手町駅にアクセスする方が便利ではありますが、東京駅にもほぼ同じ時間でアクセスできるため、オフィスの位置によって選べるのがメリットと言えるでしょう。

都営新宿線朝の混雑率は、最も混雑する西大島ー住吉間で121%です。(国土交通省「都市部の路線における最混雑区間の混雑率(2021)」より)

仕事とプライベートどちらも充実する場所に住もう

今回は丸の内周辺へ30分以内で行ける都内の駅を路線ごとに簡単にまとめました。

路線ごとに特徴や経由する駅も異なるので、気になる路線があれば実際に足を運んでみることをおすすめします

ちなみに本サイトのおすすめは、杉並区の西荻窪や阿佐ヶ谷あたりや江東区の住吉や清澄白河・亀戸あたり、さらに家賃手当によっては少し高めの月島・目黒・春日あたりです。いずれも利便性・生活環境ともに満足度が高いでしょう。

仕事もプライベートも充実する住まい選びに役立ててください♪

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